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図解 学校でも会社でも教えてくれない企画・プレゼン超入門! (MAJIBIJI pro) 京井 良彦[単行本]

できる社会人は企画・プレゼンに強い!!!

この1冊で……
アイデアを企画にまとめられる!
YESを引きだす説得力ある企画書が書ける!
心を動かすプレゼンができる!

相手に刺さる「書き方」「話し方」のコツが60分でわかる!

「はい、分かりました、えーと、では次回、企画の提案をさせていただきます……ええ大丈夫です……たぶん……」

企画や企画書の作成、プレゼンテーションを、なんとなく成りゆき上、引き受けてしまったものの、実のところ、企画やプレゼンがそもそもどういうものなのか、
分かっているような、いないような……そんな不安を抱えていませんか? 社会人になると遅かれ早かれ、こうした場面に出くわすことになります。

不思議なことに、僕たちは「企画の出し方」も「企画書の書き方」も「プレゼンテーションの仕方」も学校では習いません。
でも、社会に出たとたん、ある日突然、その役目が回ってきます。そして、僕たちはこう思います。

「えーっ、なんかアイデア無い、とか言われても、オレ頭固いしさ……」
「パワポとか苦手なんだよねえ」
「プレゼンなんて、人前で話すのが得意なヤツとかがやった方がいいのに」

でも、大事なことは、そんなことではありません。

「自分の考えをまとめ、きちんと相手に伝える」。
これは、普段からの取引先やお客様との会話、上司への報告、社内での発表、はたまた彼女への告白にしても共通のこと。
そして、これらの基本はすべて同じ。誰でもノウハウを体得できるものなのです。

世の中には、キレイなイラストや動画を駆使したり、ペラペラと流暢なしゃべりを繰り出したりと、表面的なテクニックには長けていても、
実は企画提案の基本を理解していない企画書やプレゼンも多いのです。

そんな企画書やプレゼンに共通することは、とにかく「面白くない」ということ。逆に、企画、企画書、プレゼンの意味をしっかりと理解し、
基本ができているものは、テクニックはさておき、その内容は「面白い」のです。

この本は、入社3年目の若手社員A君とその同僚B君の会話から始まります。彼らは引き受けることになった企画プレゼンを通じ、
手探りながらのやりとりから、企画、企画書、プレゼンの基本が体得できるようになっています。

あなたに与えられた準備時間はどれくらい残っていますか?
どれだけテンパっていても、まずはこの本を読んで基本を知ることが「面白い企画、企画書、プレゼン」への近道です。
では、さっそく始めましょう!

図解 学校でも会社でも教えてくれない企画・プレゼン超入門! (MAJIBIJI pro)

京井 良彦 ディスカヴァー・トゥエンティワン 2012-12-26
by ヨメレバ

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